「父と暮せば」一人語り

2018年02月20日
「父と暮せば」一人語り 3月10日(土)~11日(日)

10日(土)15:00の回、残り6枚となりました。

(尤も各回20席です)
他の回はまだまだチケットあります^_^;
per il mondo公演
「父と暮せば」(作 井上ひさし)一人語り
【期間】
2018年
3月10日(土)~11日(日)
【場所】
綜合藝術茶房 喫茶茶会記(きっささかいき)
(東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目」駅)
新宿区大京町2-4サウンドビル1F
http://gekkasha.modalbeats.com/
※20席程
(玄関で靴を脱いでお入り頂きます。)
【日程】
3月
10日(土) 15:00 / 19:00
11日(日) 14:00 / 18:00
計4公演
上演時間90分
開場は開演の30分前
【チケット】
2,000円(飲み物1つご注文頂けます。)
【出演】
桝谷裕
【受付】
山崎和香奈
【御予約】
※いずれもチケットは当日受付にお客様の御名前で御用意します。
①Web予約フォーム(予約管理システム「シバイエンジン」)
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=96abdf5b9e
②per il mondo公演専用携帯
perilmondo084@ezweb.ne.jp
080-5961-0511
「御希望の日時」「枚数」「御名前」をお知らせ下さい。
【お問合せ】
per il mondo公演専用携帯
perilmondo084@ezweb.ne.jp
080-5961-0511
【当日の予約・お問い合わせ】
per il mondo公演専用携帯(当日は受付につながります。)
perilmondo084@ezweb.ne.jp
080-5961-0511
2015年11月以来2年半ぶりに「父と暮せば」一人語りを上演します。
以前から喫茶茶会記での上演を懇望しておりました。
にじり口から茶室に入るような静かな佇まい。靴を脱いで上がり、喫茶室を通り次の間の会場へお入りいただきます。開演まで飲み物でおくつろぎください。店内の小物やカウンターに並んだ本、お店の雰囲気をお楽しみ下さい。
さながら芸術家が集うヨーロッパのサロンのような会場です。
昭和23年(1948年)の広島。父と娘の対話劇です。娘の恋を応援する父竹造ですが、娘の美津江は頑なに恋を拒みます。
常に現代的な作品であり続ける「父と暮せば」。忘れやすい自分を戒め、時が進む世の中に馴れないように、何度も繰り返し思い起こしたい作品です。
20席ほどの小さな会場です。お早めに御予約を頂ければ幸いです。
御予定の多い年度末と存じますが、御連絡御予約御来場お待ちしています。
<会場までの道順>
 東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目」1番出口)下車、徒歩5分弱。
 四谷三丁目駅「1番出口」下車。新宿通り沿い「セブンイレブン」の角を左折。セブンイレブンから約200m、左手に介護老人施設「マイウエイ」。その向かい側辺りに喫茶茶会記の小さな案内看板が出ています。小道を入った先が「喫茶茶会記」。
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